充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る── 国際通信社の月刊経営情報誌 報道ニッポン ─ 「充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る── それが月刊経営情報誌『報道ニッポン』です。」


3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。また亡くなられました方々に対しましては、心よりご冥福申し上げます。

被災地の一日も早い復興を心より祈念しつつ、情報メディアとして求められる役割を果たすと共に、可能な限りの支援を検討してまいります。

2011年3月14日

国際通信社グループ


充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る── 国際通信社の月刊経営情報誌 報道ニッポン最新刊情報

報道ニッポン 2012年1月号

月刊経営情報誌 報道ニッポン 2012年1月号 表紙

月刊経営情報誌 報道ニッポン 報道特集

自転車がいきいきと走る社会

月刊経営情報誌 報道ニッポン 特別取材企画

再生日本

■企業家たちの横顔に迫る
■医療と福祉 ■Specialistに学べ!
■教育者たち~人を育むチカラ
■ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人
■寺社散策 ■いい店 いい人 いい出会い

【時代を読む】 新しい世界を創造する序章となるか

報道特集

自転車がいきいきと走る社会

月刊経営情報誌 報道ニッポン 2012年1月号 報道特集「自転車がいきいきと走る社会」イメージ

澄み渡った青空の下、自転車で風を切って走る爽快感は格別だ。それに小回りが利いて便利であるため、通学や通勤、買い物など日々の交通手段として長年愛用している人は多い。だが近年、健康志向やエコロジーの観点などによる利用者の増加に伴い自転車に関わる交通事故も目立つようになり、その安全性が問われている。ここでは自転車事故の概要とそれらを巡る警察などの動きについて紹介し、自転車の未来について考えたい。

時事特集

月刊経営情報誌 報道ニッポン 2012年1月号 時事特集「収束見えぬ年金の行方」イメージ

収束見えぬ年金の行方

日本国で生きる人たちにとって、年金は老後の欠かせないライフラインである。その生命線が今、大きく揺れ動いている。「年金崩壊」とまでメディアに揶揄されるのは、何も誇張された表現ではない。多くの国民が危惧する年金問題の根幹は果たしてどこにあり、そして我々の為すべき事は何なのか──本稿では現在進められている年金改革案を紐解き、年金問題について掘り下げていきたい。

地域特集

月刊経営情報誌 報道ニッポン 2012年1月号 地域特集「三河 ~乱世と繁栄を知る東海の要地~」イメージ

三河 ~乱世と繁栄を知る東海の要地~

江戸時代を開いた徳川家康の生誕地・岡崎市を中核都市とする三河。愛知県の東部にあたる同地区は、戦国時代は松平氏の拠点として、また江戸時代以降は交通の要所として発展を遂げてきた。そして現在も、名古屋市を擁する旧・尾張とは一線を画した独自の文化を築き上げている。本稿では歴史的建造物や特産品などを通して、三河の魅力を紹介していく。

時々刻々

月刊経営情報誌 報道ニッポン 2012年1月号 時々刻々「グローバル化する市場で求められるコーポレート・ガバナンス」イメージ

グローバル化する市場で求められる
コーポレート・ガバナンス

「オリンパス」「大王製紙」と有力上場企業を舞台に相次いだ巨額の不正経理などの不祥事で、日本企業によるコーポレート・ガバナンスのあり方が問われている。株主や国内外の投資家からの視線は厳しさを増す一方だ。バブル期の尾を引く損失隠しや創業家の前会長による巨額借り入れ……発覚してみれば単純な不祥事を、取締役や監査法人などがなぜ防げないのか。

コンテンツ

  • ●ニッポン人の基礎知識──政令指定都市
  • ●ニッポンの英雄達──太原雪斎
  • ●夢を叶える不妊治療・体外受精
  • ●今どきの住宅ローン事情
  • ●リビング学習法で効率の良い勉強を
  • ●コンビニ業界の今と未来
  • ●MOVIE REVIEW
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